


9月14日(月)崎陽軒本店5階「マンダリン」にて、湘南信和会第487回講演会開催。
講師は、経済ジャーナリスト 須田慎一郎氏
演題「どうなる日本経済のゆくえ」と題し、貴重なお話を頂きました。
今年度政府方針「責任ある積極財政」について、単年度主義から数年見込み主義へ。
日本の企業は、バブル崩壊(30数年)から設備投資を行わず、供給不足になっている。現状は、大企業、東京圏、名古屋圏、大阪圏及び輸出企業に頼っている。
今こそ、各企業が中期計画を立て実行することにより継続発展に繋がる。

会員各位の継続発展を期待致します。
須田慎一郎氏のご健勝をお祈り致します。感謝!




































































