芸術の楽しみ!

神奈川県立近代美術館葉山にて、3月24日まで「堀内正和展~おもしろ楽しい心と形~」開催。

f:id:biso:20190131085423j:plain

f:id:biso:20190131085640j:plain

f:id:biso:20190131085858j:plain

f:id:biso:20190131085947j:plain

f:id:biso:20190131090018j:plain

f:id:biso:20190131090106j:plain

f:id:biso:20190131090752j:plain

f:id:biso:20190131090822j:plain

f:id:biso:20190131090853j:plain

f:id:biso:20190131090922j:plain









f:id:biso:20190131085750j:plain


堀内正和(1911~2001)は、日本の抽象彫刻を代表する作家のひとりで、次世代の彫刻家たちに大きな影響を与えました。

東京高等工芸学校在学中の1929年に18歳で第16回二科展に初入選。早くから抽象彫刻を志した堀内は、戦争中に一時創作活動を中断しましたが、戦後、活動を再開させると、サンパウロビエンナーレやインド・トリエンナーレなど、海外にも広く紹介されました。

f:id:biso:20190131090956j:plain

 素晴らしい景勝地相模湾を望む。